殺し愛! Kill Love! 助け愛! Save Love! & Racing // Featured ヨンエイジイクラブ – Black Mark Day 2017 at Nikko Circuit

DSC04917 (1)

DSC00524

DSC00494

DSC00565

DSC00568

DSC00573

DSC00750

DSC00752

DSC00496

DSC00579

DSC00513

DSC00552

DSC00580

DSC00551

DSC00757

DSC00755

DSC00752

DSC04910 (1)

DSC00550

DSC00509

DSC00553

DSC00548

DSC00529

DSC00748

DSC00518

DSC00933

DSC00852

DSC00904

DSC01072

DSC01075

DSC01078

DSC01081

DSC01082

DSC01085

DSC01088

DSC01098

DSC01099

DSC01102

DSC01103

DSC01105

 

DSC01109

DSC01108

DSC01111

DSC01114

DSC01090

DSC01115

DSC01117

DSC01151

DSC01118

DSC01119

DSC01128

DSC01144

DSC01127

DSC01124

DSC01140

DSC05134

DSC05177

DSC05170

DSC05074

DSC05126

DSC05098

DSC04869

DSC05011

DSC04918

DSC04876

DSC05190

Final Bout SSJではTeam Freee’sとの涙ぐましい協力体制の感動激をお届けしたが、その翌週に日光サーキットで開催されたBlack Mark Dayでは、ヨンエイジイクラブによる感動秘話が誕生した。
午後のヒートで三ツ森さんのKE70(4dr)がデフブロー。
1人で来ていたりすると「午後だし、積載用意して帰るか・・・」となるパターンが多いだろう。
しかし!ここからがヨンエイジイクラブとその仲間達ならではと言える修復激。
颯爽とフォークリフトを乗り付ける小嶋さん。その姿はまさにチョコレート工場。高まる家感。
このオイルクサくない?量ダイジョブ?ダイジョブだよ入れちゃえ入れちゃえ?いやまてトヨタ純正の匂いの方が・・・じゃそれにしよう!
その光景はまさにラリーのサービスパーク。
寄って集って、あっという間に治す。
エンジンやミッション、その他諸々持参してくるオーナーが多いハチロク界隈とはいえ、この作業時間の早さは誰にも真似出来ないだろう。
三ツ森さん「家で一人でやってたらタバコ吸ったりして全然進まない作業だから、こんな短時間で治るなんて(笑)」とその手際の良さに驚きのコメント。
ヨンエイジイクラブのハチマキ「Kill Love & Racing」の「Kill Love」は「殺し愛」という実に温かみのある言葉が掲げられている。
英語圏のヒトには間違いなく正しく伝わらないだろうが、決して恐ろしい意味では無い。
ニホンゴ英語なスーパー解釈をした「粋」なキーワードなわけだが、今回は「殺し愛」だけでなく「助け愛」を周囲に見せつけた。
Advertisements

Leave a Reply

Fill in your details below or click an icon to log in:

WordPress.com Logo

You are commenting using your WordPress.com account. Log Out / Change )

Twitter picture

You are commenting using your Twitter account. Log Out / Change )

Facebook photo

You are commenting using your Facebook account. Log Out / Change )

Google+ photo

You are commenting using your Google+ account. Log Out / Change )

Connecting to %s

%d bloggers like this: